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方法はある。
例えば、GitHub + Netlifyの合わせ技。
GitHubに個人サイトのhtmlやCSSなどの一式を放り込む。
Netlify側からそれを取りに行って表示する。
というもの。
なのだけど、Netlify側で読み取る回数に無料枠では月何回とか制限がある。
※無料枠は月300クレジット。デプロイ(GitHubから取ってきて公開する処理)1回につき15クレジット消費するので、月20回まで。つまりタグ忘れで直して上げ直す、を繰り返すと300はすぐ消滅。
そのため、粗方まとまってからGitHubに放り込むか、差分検証や動作確認(つまり修正して再アップロード)のための手数を減らす必要がある。
GitHubに新しく何かファイルを入れたからといってNetlify側が自動で取りに行かないようにする仕組みはある。
こまめに上げてから、まとめて読ませる方法で、これなら1回の読み取りとカウントされる。
それでも動作や見栄えは確認できない。
つまるところ、完成品のhtmlを用意出来てないといけないという、ノーミスまたは、別の所で完成品を作って確認してからアップロードすることになる。
因みに私はタグ忘れなどが多く再アップロードが多い運用なので、向いていない。試しにやってみたところ、75%まですぐに到達した。